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    • 2016.11.09 Wednesday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    2016年7月より【takuto エレクトリック・ギターレッスン】始めます。

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      takuto_

       

      今迄も頼まれた時に不定期で行ってきたレッスンですが、

      希望される方が増えてきた事に伴い本格的に個人ギターレッスンを始めます。

       

      既にライブやレコーディング等で活動されてる方から、

      まだギターを触った事もないけど興味津々な方まで、

      その人に合ったレッスンを行います。

      (まだギターを持ってない方にはレッスン時お貸しします。)

       

      ギターというのは奥の深い楽器で、

      どれだけ弾いても絶えず発見や進化の糸口があります。

      理論を学びたいのであれば様々な書物やそれに適したスクールが既に存在しますが、

      そうではない、ギターという楽器の楽しさ、可能性を、

      様々なアーティスト、バンド、セッションでギターを弾いてきた経験を元に伝え、

      そして共に発見し、気付いていければと思います。

       

      教則本には書いてない、ギター本来の音を出す為の弦交換から始まり、

      様々なアンサンブルの中での実践的な音作りからアプローチ。

      ニュアンスを最大限に引き出す効果的なエフェクターの使い方。

       

      僕自身が長い時間をかけて知った事、

      数々の失敗を経て得た事、

      時には課題曲を設定して、時には様々なセッションを通じて。

       

      楽しく弾ければ良い!という方も、

      ギターリストとして音楽により深く関わっていきたい方も。

       

      少しでも興味を持った方は是非ご連絡下さい。

      詳細を折り返し送ります。

       

      ご連絡は件名に「レッスン」とご明記の上、

       

      takutouzuno@gmail.com

       

      まで。

       

      相談しながら楽しいギターを弾いていきましょう!

       

      takuto


      2015.6.7(sun) カオティック・スピードキング Live@TOKYO DOME CITY HALL「ピエール・フェス2015」

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        先日6月7日(日)はTOKYO DOME CITY HALLにて、
        カオティック・スピードキングのライブがありました。
        イベントは凛として時雨のドラマー、
        ピエール君主催の「ピエール・フェス2015」!

        俺、ピエール君、LITEの井澤君というオリジナルメンバー3人に加え、
        元dustboxのドラマー令志さん、the telephonesから石毛君とノブ君という、
        なんとも楽しそうな6人編成。

        会場は3000人くらいのキャパでしょうか、
        カオティック・スピードキングとしては一番大きな会場での演奏になりました。
        アリーナ、1階、2階と目の前にそびえる感じの会場で凄く楽しかったです。

        演奏もなかなかスリリングかつカオティックな感じで楽しめました。

        この日は以前から決まっていたイベントとの掛け持ちだったので、
        リハの前後数十分と本番の前後数十分しか会場に滞在出来なかったのですが、
        初めましての令志さんともいろいろお話し出来たし、
        上海から直行だった井澤君とも石毛君、ノブ君とも少し話せて嬉しかったです。
        (喫煙所で
        令志さんと井澤君と3人で井澤君に貰った北朝鮮の煙草吸ったのが楽しかった。)
        あ、ピエール君とは殆ど喋ってない!
        リハ前にすれ違って「おっ」「よっ」くらいだった気がする。
        でもなんか元気そうだったので良かったです。

        大森靖子さんや清 竜人25さん、神聖かまってちゃんと、
        他の出演者のライブも観たかったけど。
        まぁたまにはこんな感じもありかなぁと。
        (出来ればずっと居たいですし、バタバタするのは他の方に迷惑なので申し訳なかったですが。)

        そうそう、この日はメインのストラトが修理に出てたので、
        76年のストラトでした。
        (後日この76も修理&改造へ。)
        メインギターほど扱いこなせてはない感ありましたが、
        パワーがあって楽しいギターです。
        スイッチ系統とかがメインギターと同じ仕様になって返ってくるので、
        今後はばっちり使い分けが出来そうです。

        話が少し逸れますが、先日返ってきたメインギターは、
        それはそれは良い感じになったので今からライブで弾くのが楽しみでなりません。
        (さすが渡辺さん!)
        弾いた時の「まとまり感」というか、音の立ち上がりのスピードが速くなった感覚があります。
        (弦を交換した時のなるほどなコツも教えて貰ったので今後が更に楽しみに。)

        あ、この日からエフェクターボードも新しい組み合わせで初ライブでした。
        混沌とした演奏の中だったので全てを使いこなせは出来ませんでしたが、
        かなりの緩急、音色のバリエーションが出せる感じになってるので、
        ここから更に楽しみです。


        5月4日のAlice Nine ヒロトさんバンドのライブから約一ヶ月間、
        about tess / world's end girlfriend / カオティック・スピードキングと、
        自分がギターを弾くバンド、アーティスト全てのライブがあったのは、
        大きな経験、刺激になりました。
        もちろんどこに行っても自分のギターを弾くのですが、
        あくまでも音楽が一番大きな存在というか。
        やはり音、ステージに対するアプローチは様々で。
        そのどれもが音楽の楽しさ、ギターの楽しさを教えてくれ、
        様々な景色を見せてくれましたし、還元し合えてたように思います。


        次回ライブはabout tessで6月18日(木)浅草KURAWOOD 
        トッパーの18:00より。
        是非!

        ご予約は→abouttess@gmail.com


        100分でもabout tess 1分でもabout tess

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          ヒロトさんバンドのライブからもう10日も過ぎたのかと思うと驚きますが。
          休む間もなく日々リハーサル、プリプロに明け暮れております。

          そして7月には所属レーベルVirgin Babylon Records5周年記念コンピに、
          about tess新曲で参加します。

          ■詳細→
          http://www.virgin-babylon-records.com/unsupermarket/music_043.html

          ■参加アーティスト紹介動画→
          https://www.youtube.com/watch?v=Ge79s6h_z74&sns=em

          詳細をご覧になって頂ければわかるように、
          46組のアーティストがそれぞれ1分の新曲で参加するという、
          何とも最高なアルバム。

          about tessもめちゃくちゃかっこいい新曲用意しましたので是非。
          100分でもabout tess、1分でもabout tessだと思って貰えるかと。



          5月後半ライブが続きますので詳細を。

          是非!

          ■5月22日(金)新宿MARZ
          【カオティック・スピードキング】
          "水上カルビ マッペpresents マルディックナイト” 
          open18:00/start18:30
          adv ¥2500+drink(学割で500円引き) 
          w/ 水上カルビ / セプテンバーミー / 安頭 

          カオティック・スピードキングは20:10登場予定。
          チケットはプレイガイドにてお求め下さい。

          ■5月23日(土)新宿Motion
          【about tess】
          Manhole New World presents
          open18:10/start18:40
          adv ¥2500+drink
          w / Manhole New World / KAGERO / camelia

          about tessは20:00登場予定。
          ご予約はabouttess@gmail.comaまで。

          ■5月25日(月)新宿Motion
          【about tess】
          " after the eleven "
          open17:30/start18:00
          adv ¥2000+drink
          w/ RENTAL HOPE / More Than Love / Human Drive / 
          アラビックヤマト(仮) / Nozomi Nobody

          about tessは21:20登場予定。
          ご予約はabouttess@gmail.comaまで。

          ■5月26日(火)新宿Motion
          【about tess】
          "about tess×日の毬共同企画"
          open17:30/start18:00
          adv ¥2000+drink
          w/ 日の毬 / chori(京都) / ステラシンカ /
          NEIGHBOURHOOD / bokuchantachi

          about tessは21:45登場予定。
          ご予約はabouttess@gmail.comaまで。

          ■5月29日(金)台湾Legacy
          【world's end girl friend】

          ワンマン公演

          昨年からを少し振り返りつつ5月までのライブ予定を。

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            今年も3月が過ぎ去ろうとしています。
            日々はあっという間なのに年明けの11日連続ライブは遠い過去のよう。

            それでも昨年はabout tessのリリースがあった事や2回のワンマン、
            年間を通して定期的にライブが出来た事、
            world's end girlfriendでのずっと記憶に残るであろう上海、北京でのワンマン。
            そしてゆでちゃんの生演奏。全国各地のFESにも行きました。
            あら恋との2マンも楽しかった。
            カオティック・スピードキングの初の楽曲とピエールナイトやレコ発。
            水戸での飛び入りも刺激的でした。

            全ては書ききれませんが。
            (最下段に昨年の主な動画貼っておきます。)

            多くの音楽仲間達と様々な音を出し様々な景色を見てきた事が、
            今の、そしてこの先の自分の音楽人生に有機的に繋がっている事を実感しています。

            しかしながらここ5〜6年で自分のギターも大きく変化してきたなぁと思います。
            今思えばそれまでの自分は特殊性だけで成り立つギタリストで。
            world's end girlfriendと出会ってからは自分らしいトーンを出し、
            特殊性も活かしながらちゃんとしたギターも弾けるようになってきた自覚があります。

            音楽を取り巻く環境が混沌のままなのは変わらずですが、
            自分が尊敬する人達と一緒に音を出す事に幸せを感じていますし、
            何よりただただギターを弾く事が楽しいです。
            その「楽しい」というところに辿り着けたのも、
            音や演奏に対してひたすら試行錯誤を続けた昨年を経て、
            11日連続ライブを経たからこそだと思います。

            つらつら書き綴りましたが。
            ともかく。
            ここから更なる高みを目指していきます!

            5月までのライブをまとめます。

            4月も楽しそうなライブがいっぱい決まってますし、
            5月はabout tess、world's end girlfriend、カオティック・スピードキング、
            そしてA9ヒロトさんのバンド、俺が関わる全てのバンドのライブがあります。

            是非!

            「ライブ予定」

            ■about tess

            4月9日(木)@下北沢CLUB Que
            "HIT ME WITH YOUR RHYTHM STICK" 
            w/The Everything Breaks / alcana 
            19:00/¥2500 

            4月17日(金)@新宿Motion
            "about tess×宇宙クラブ"
            w/ 宇宙クラブ / the phenomenons / 小畑亮吾(グーミ) / 
            雑魚猫タワー/Signals From Abyss/filly shully 
            前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 17:00/17:30

            4月28日(火)@新宿Motion
            "about tess×リリーローズ"
            w/ リリーローズ / he / ehon(アコースティック) / Violence in the Butcher
            前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 17:30/18:00

            5月23日(土)@新宿Motion
            " Manhole New World 2ndミニアルバム「S.M.L.XL」レコ発企画" 
             Manhole New World / KAGERO / camellia *O.A後日発表 

            5月25日(月)@新宿Motion
            "after the eleven"
            w/RENTAL HOPE / More Than Love / Human Drive / アラビックヤマト(仮)
            前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 18:00/18:30

            5月26日(火)@新宿Motion
            "about tess×日の毬"
            w/ 日の毬 / chori(京都) / ステラシンカ
            前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 18:00/18:30

            about tessのご予約はabouttess@gmail.comにて。

            ■world's end girlfriend

            5月29日(金)@台湾Legacy(ワンマンライブ)
            詳細→http://tickets.books.com.tw/progshow/03010101851421

            ■カオティック・スピードキング

            5月22日(金)@新宿MARZ
            "水上カルビマッペ企画〜マルディックナイト〜"
            w/ 水上カルビ / セプテンバーミー / 安頭
            前売/当日 ¥2500/¥2800 OPEN/START 18:00/18:30

            ■A9 ヒロトさんバンド

            5月4日(月祝)@吉祥寺CLUB SEATA
            "A9 HIROTO BIRTHDAY GIG&FAN MEETING 2015 -Anniversary"
            詳細→http://a9-project.com/special/bdgig2015_hiroto/

            *この日深夜同会場で行われるSWEET DREAMにもゲストギターで参加します。
            5月4日(月祝)深夜@吉祥寺CLUB SEATA
            "SWEET DREAMS -Dark night version-"
            23:00/¥3500
            詳細→http://sweetdreams-tv.main.jp/5-4月-sweet-dreams-hirotoxkerwin-吉祥寺club-seata/


            「動画」


            ■about tess
            MUSIC VIDEO:shine from Album "shining"



            ■world's end girlfriend 
            LIVE VIDEO: 100 years of choke /百年の窒息 (from "hurtbreak wonderland")




            ■カオティック・スピードキング
            MUSIC VIDEO:SORA feat. KYONO



            俺がギターを弾く近々のライブをまとめました。

            0

              1029日から約一ヶ月の間に、

              about tess / カオティック・スピードキング / world's end girlfriend

              全てのライブがあります。

              幸せです。

              是非!

              20141029()

              カオティック・スピードキング

              恵比寿リキッドルーム

              詳細→http://www.red-hot.ne.jp/live/detail/21199

              チケットに関しては主催者にお問い合わせ下さい。

              20141030()

              about tess

              新宿Motion

              詳細→http://motion-web.jp/html/201410.html#1030

              ご予約は→abouttess@gmail.com

              2014119()

              world's end girlfriend

              鴬谷東京キネマ倶楽部

              詳細→http://www.kinema.jp/pickup-event/

              チケットに関しては主催者にお問い合わせ下さい。

              20141130()

              about tess 活動10周年記念ワンマン

              "Song of the Bird 100分完全版演奏会"

              adv.¥3,000 / door.¥3,500(+1d)

              open 18:00 / start 19:00

              詳細→http://abouttakuto.jugem.jp/?day=20140930

              ご予約は→abouttess@gmail.com


              カオティック・スピードキング MUSIC VIDEO "SORA"公開

              0

                カオティック・スピードキングのMUSIC VIDEOが公開されました。





                カオティック・スピードキングとは、

                csk

                takuto (gt about tess)

                ピエール中野 (dr 凛として時雨

                井澤 (ba LITE) 

                3人による、即興インストバンドです。

                今回のMVではゲストボーカルに、

                KYONOさん

                (ex THE MAD CAPSULE MARKETS/ WAGDUG FUTURISTIC UNITY / T.C.L)

                が参加しての、ある意味特別編です。

                 

                この曲は813日(水)にリリースされるピエール君のソロ・ミニ・アルバム

                Chaotic Vibes Orchestra』に収録されます。他の曲も最高なので是非チェックを。





                今回のアルバムに参加するにあたって、ただ3人の即興演奏を収録するより、

                「曲を作ろう」というのは全員一致の意見で。

                今年の初めからスタジオに入り、曲を固めてきました。

                今までぶっつけ本番の即興演奏によるライブしかやってこなかった3人なので、

                あらためてスタジオで曲作りするのは本当に新鮮でした。

                あまりにも当たり前の事を書いてしまうのですが、

                凛として時雨のドラムとLITEのベースと一緒に曲作り。

                楽しくない訳が無いというか。

                3人とも次から次へとアイデアが出てくるので音楽の刺激に溢れ返る時間で。

                いろんなフレーズやパターンを試す度に皆で「おー!かっけー!」とか言いながら。

                ベーシックな構成が決まってからは、

                最高なプロデューサー太整さんを交えての、

                プリプロ→レコーディング。

                この一連の流れが本当に楽しくて、

                自分が感覚で作ったリフやコード進行を、

                理論的かつ音楽的な視点からあらためて考察出来る機会になりました。

                技術的にもチャレンジングな部分があって、

                この曲を作っていく一連の流れで自分のスキルも上がったと思います。

                土台が出来てからKYONOさんの歌が乗ったのですが、

                これがもう最初の仮歌から最高で。

                聴いた瞬間、視界が広がった気がしました。

                歌詞も素晴らしいので、是非CDと共に歌詞カードを見ながら聴いて欲しいです。

                もちろんMUSIC VIDEOの撮影もめちゃくちゃ楽しくて。

                いつかこの4人で演奏する日がくればいいなぁと思ってます。

                (FESとか合いそうですよね。)

                いろんな偶然が重なって生まれたカオティック・スピードキングですが、

                本当に面白いバンドだなぁと思います。

                これからの活動も是非楽しみにしていて下さい。

                カオティック・スピードキング結成の経緯は3年前に書いたblogを是非↓


                「カオティック・スピードキングの生い立ち」


                7月の演奏予定。

                0

                  7月は俺が関わる全てのバンド、アーティストのライブがあります。

                  嬉しいです。是非。

                   

                  75()

                  about tessでギター弾きます。

                  企画集団法政JoY presentscrash rush 

                  法政大学市ヶ谷キャンパス 外濠校舎地下一階多目的室1 

                   open16:30/start17:00 

                  チケット代無料

                  [出演] about tess / 緋と陽 / 年貢その隙間から

                  711()

                  world's end girlfriendでギター弾きます。

                  上海上海东方艺术中心(Shanghai oriental art center)

                  *ワンマン公演

                  712()

                  world's end girlfriendでギター弾きます。

                  北京北京展览馆剧场(Beijing exhibition center)

                  *ワンマン公演

                  上記2公演の詳細は。

                  http://publicrhythm.com/8556

                  715()

                  Jakeさんとdkoさんと3人で即興演奏します。

                  新宿Motion

                  時間/料金共に未定

                  721(月祝)

                  カオティック・スピードキングでギター弾きます。

                  「ピエール中野 47都道府県ドラムを叩いてまわるツアー 2014

                  池袋 音処手刀

                  OPEN / START18:30 / 19:00TICKET前売¥3,400(税込 / D代別)

                  お問い合わせ音処手刀 03-5951-1127 http://chop-tokyo.info/

                  [出演カオティック・スピードキング / 玉筋クールJ太郎 / DJ ピエール中野


                  2014.3.21ピエールナイト@Zepp DiverCity TOKYO終了しました。

                  0
                    csk10
                     

                    俺は昨年の大阪シャングリラに引き続き、

                    カオティック・スピードキングで出演しました。

                    15:00OPENと同時にお客さんが溢れてくる感じにワクワクしました。

                    全出演者の方を観てたのですが、

                    中でもピンクトカレフは胸に込み上げるモノがあって、

                    一瞬も目を離せない感じでした。

                    凄く良かった。

                    途中までちょっと現実感がないというか、イベント自体が面白くて、

                    うろちょろしてたらこのあと自分が出演する感じではなかったのですが。

                    玉筋クールJ太郎を観て、こんな言い方をするのはどうかと思うけど、

                    彼らのステージ上で戦う姿を観て自分も急激に身体が本番モードになりました。

                    (ステージ袖からHISASHIさんと一緒に覗いてました。)

                    そうこうしてるうちにあっという間に本番。

                    今回のカオティック・スピードキングの編成です!

                    [Members]

                    takuto (Guitar from about tess)

                    ピエール中野 (Drums from 凛として時雨)

                    井澤 (Bass from LITE)

                    [GuestMembers]

                    岩崎太整(Keyboard)

                    サイプレス上野(MC)

                    大喜多崇規(Drums from Nothing’s Carved In Stone)

                    中尾憲太郎(Bass from Crypt City / ex.NUMBER GIRL)

                    ミト(Bass from clammbon)

                    後藤まりこ(guitar/ex.ミドリ)

                    HISASHI(Guitar from GLAY)

                    凄いですよね。

                    うん、凄いです。

                    楽屋でもみんな凄いメンツだねって言い合ってた。

                    凄い人同士が。

                    今回も登場順や、流れのシナリオ考えさせてもらいました。

                    過去最高に難しかったけど、過去最大に良いステージになった気がします。

                    音楽的な部分とカオティックな部分がそれぞれのダイナミクスと、

                    時間軸の中での緩急が10人で呼吸する感じになって本当に震えました。

                    最高に凄かった!

                    誰が凄いってみんな凄い。

                    一人が入ると、スッと音の隙間を用意して、

                    さらにビルドアップしていく感覚が本当に楽しかった。

                    太整さんも書いてたけど、

                    終わった後の戦友感凄かったです!

                    初めましての人も、長い付き合いの人もあのステージを共有する事で、

                    なんだか物凄い一体感を感じるんだと思います。

                    (「凄い」って単語いっぱい使った。。。)

                    写真は終演後楽屋にて。

                    中々10人揃わなくてやっと撮れた1枚。

                    いい写真!

                    終演後は皆で打ち上げに。

                    朝まで大笑いしながら盛大に飲みました。

                    本当に楽しかった!

                    めちゃくちゃ飲んだのに朝起きたらすっきりしてました。

                    しかしながらピエールナイト、毎回参加させてもらってるけど、

                    ピエール君のバイタリティには感服します。

                    出演の合間に楽屋を回って皆を和ます姿、感動します。

                    あの出演者の多彩さはそのままピエール君の、

                    音楽的、人間的振れ幅を表してるんだと思う。

                    ここから彼は47都道府県全部1人で回るツアーに出る!

                    凄い!羨ましい!

                    行ける人は各地で是非生の彼のヴァイブスに触れて欲しい!

                    カオティック・スピードキングの次回ライブは。。。

                    近日発表します!ではまた!


                    2014.1.1

                    0

                      新年明けましておめでとうございます。

                      2014年も磨き続け爆発し続けますのでよろしくお願いします。

                      昨年12月の中旬くらいから一切OFFがなかったので、

                      元旦は家にいました。

                      年始からゆっくりギターを弾く事が出来て幸せです。

                      ここ何年かは元旦に機材の確認や音作り、録音を外に出てやったりしてたのですが、

                      今年はシンプルにピッキングと音の立ち上がり、粒立ちを、

                      様々なフレーズに於いて確認する1日でした。

                      年末最後のライブで少々荒い演奏をした代償というか、

                      ほんのわずかなピッキングの違和感が生まれたのですが、

                      払拭しました。気分が良いです。

                      about tessの様な様々な音の点が飛び交う中での、

                      アウトして戻ってくる演奏もスリリングで楽しいですが、

                      トリオくらいでシビアな拍の演奏がしたい気分です。今は。

                      かといってクリック練みたいなのがしたい訳ではなく、

                      あくまでも対人間とのシビアなやり合いというか。

                      シビアな中に生まれる駆け引きで切り合いたいというか。

                      まぁなんと言うか。
                       

                      とにかく音楽の様々な振れ幅の中で自分のギターを弾いていきたいし、

                      自分自身もその振れ幅を作ろうと。

                      そんな年にします。

                      抱負でも振り返りでもない感じですが。

                      もうすぐabout tessの新作の詳細を発表出来ます。

                      昨年1年間を費やした3年ぶりの。

                      楽しみにしてて下さい!


                      近況とかライブとか。

                      0

                        world's end girlfriend上海公演の長文blog書いたんですけど、
                        なんとなくまだアップするタイミングじゃないと思って違うblogを。
                        いつかそのタイミングがきたら。



                        11月はabout tessのライブが1本も無く、

                        world's end girlfriendとカオティック・スピードキングのライブがあるという、

                        珍しい月。

                        という訳で、

                        12月〜1月、about tessのライブは。

                        1262631日全て新宿Motionにて。

                        年が明けて14日は新宿LOFTにて。

                        6日は久々田原君が日本に帰ってきて復活の、

                        December企画。

                        26日は2ドリンクのみチケット代無料のUTAGE企画。

                        31日は年内ラストですがカウントダウンしません。

                        21時には公演終了、あとはそれぞれの年越しの場所へ。

                        明けて4日はKAGEROAureole一緒嬉しいな。

                        about tessでは初めてのLOFTも楽しみ。

                        詳しくはオフィシャルホームページで。

                        いろいろ決まってきたら随時更新しますので。

                        ご予約はお気軽にメールを。

                        abouttess@gmail.com

                         

                        新しい音源の準備も着々と。

                        丁寧に。大胆に。時間をかけて進んでおります。

                        今年は年明けから新曲のdemo作り、

                        56月は新曲の構築、78月はレコーディング、

                        910月はミックスのアレンジ、

                        ミックス、という感じで弾いていたので、

                        久しぶりに何の為にでも無くギターを弾いていて。

                        それはそれで楽しいもんです。

                        (どんどんリフがたまります。)


                         

                        足下のエフェクターボードも大改造です。

                        今までと全く違うコンセプトで作っているので時間がかかってますが、

                        11/29のカオティック・スピードキングでお披露目出来るでしょう。

                        (ギターも入院してます。)

                        新しい歪みとブレンダー導入します。

                        しかし。。。

                        エフェクターボードの更新は永遠に終わりがないのかもしれないです。
                         

                        最近weg前田さんのエフェクターボードをじっくり見る機会があったのですが、

                        あの音の存在感の秘密がほんの少しだけわかった気がしました。

                        (システムの構成は説明聞いてもわかりませんでしたけど。。。)


                        とにかく。

                        はやくライブやりたいなぁ。


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