スポンサーサイト

0
    • 2016.11.09 Wednesday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    一定期間更新がないため広告を表示しています


    world’s end girlfriend 香港/北京/上海ワンマン公演無事終了しました。

    0

      world’s end girlfriend 香港、北京、上海ワンマン公演無事終了して帰国しました。

       

      先月10月香港、そして先日北京と上海でワンマンがあったのですがこれで年内は一区切り。

       

      5年ぶり2度目の香港では出国時から細かいアクシンデントが頻発。
      次は俺にくるんじゃないかなぁと思いながらの道中。
      (おそらく9月のabout tess上海公演で最大のアクシデントがあったので免除でしたね。)

       

      香港の会場はe-MAXというズドーンと縦長のライブハウス。
      キャパは800人くらいでしょうか。
      開演前には溢れかえるくらいお客さんでいっぱいになってました。

       

      ライブ全体としては凄く良かったと思うけど、
      個人的には慣れない音環境に最後まで苦戦しました。
      (北京、上海公演にはバッチリフィードバックできました!)

       

      終演後は皆んなで美味しい中華を食べながら乾杯して。
      落ち着いたBARで2次会、なんか賑やかな感じのBARで3次会と朝までいっぱい飲みました。
      (ホテルチェックアウトの時はまだお酒が残ってた気が。。。)

       

      いつもとは違うことも多かった香港公演を経て、
      感じること、個人的な課題もいっぱい見つかりました。
      それを踏まえて北京、上海公演へ。

       

      fly

       

      北京は確か2〜3年ぶり。
      到着後は皆んなで食事&乾杯。
      ここの料理がとにかく全て美味しかったです。
      最初の北京ダックから最後のデザートまで一品残らず全て。

      ano
      感動しつつ寝不足もあって早めにホテルへ。そして爆睡。

       

      本番当日は早めに起きて近所のお店で朝食。
      ここもまた美味しかった。
      その後カフェでちょっとまったり。

       

      昼過ぎに集合して会場に移動。会場は5年ぶりのホール。
      キャパは1000人くらいでしょうか。
      音も良いし、LEDスクリーンが圧巻でした。

       

      beijin

       

      この日はとにかく良い演奏をしたいと思う気持ちが強かったです。
      で、出来たと思う!終演後は皆んなでハグしました。

       

      live__

       

      しかしながら個人的には一箇所暗転で戸惑った演奏になった部分があって。
      翌日上海でのリベンジを密かに誓いました。

       

      終演後は楽屋で乾杯。
      地元の友人や日本から来てくれた人と話したりしつつバタバタ片付け。

      その後会場を出て火鍋で乾杯。

       

      そこそこの時間でホテルへ戻り仮眠、すぐ集合、上海へ。

      上海は9月にabout tessで来たのでなんだか不思議な感じがしました。

       

      会場は4年ぶりのホール。ここもキャパは1000人くらいでしょうか。
      ここのホールは思い出がいっぱいあって、
      トクマルシューゴさんの楽屋を借りて前田さんの誕生日をお祝いしたり、
      about tessを上海に呼んでくれたイベンターチームと仲良くなったり、
      日本からなっちやうっちーさんが来てくれたり。
      のちに凄く仲良しになる上海の友達と出会ったり。
      あとは過去最大の個人的な機材トラブルがあった場所でもあり。

       

      pos

       

      当時いろんな人と喋ったり出会った同じ場所でタバコを吸ってたら、
      なかなか感慨深いものがありました。

      演奏はとにかく良かったと思います!
      前日のリベンジも出来たし。

       

      サウンドチェックから全員がどんな細かいこともいい加減にせず、
      丁寧に取り組んでクリアしていく様が最高だったし、
      それがそのままステージに還元されたように思いました。

       

      俺自身良い演奏がしたいがあまり多少神経質になっていた部分もあったのですが、
      やる事をやって、最大限に集中出来る状態になった時、
      「エンジョイしよう」というところまで持って行けたのは、
      (決して軽い意味の「エンジョイ」ではないです。)
      本当にメンバー皆んなのおかげです。

       

      終演後は楽屋でまず乾杯して。
      (調子に乗ってここで4本ビールを飲む。。。)
      現地のスタッフや友達とワイワイ話して。
      (about tess上海公演で知り合った人も来てくれて嬉しかった!)

      いつまでも話してたかったけど会場を出て皆んなで打ち上がりました。

       

      そして翌日出発も早いので早めにホテルへ。

      予定より30分集合が遅くなったのですが、
      これがもしかしたら凄く良かったのかもしれなくて。
      それというのも空港までの道のりが濃霧で大渋滞だったのですが、
      途中で物凄い事故現場を通過して。。。
      日本に帰って来てから尾嶋さんが調べてくれたのですが、
      40台以上の車が事故って9人死亡、43人怪我で搬送という。。。
      俺も霧の中に折り重なるトラックを見たのですが、
      ちょっとしたタイミングであの中にいたかもと思うとゾッとしました。
      香港から少しずつ続いてたアクシデントはこれを回避する為だったのかなぁとか、
      柄でもない事を考えたり。

       

      その後濃霧で飛行機が遅れたり、(さらに俺が乗り遅れたり。)
      到着後機内に俺がパスポート忘れたりとかはありましたが無事帰国しました。

       

      最初にも書いたようにworld’s end girlfriend年内のライブは一区切りですが、
      いよいよ新譜がリリースされますね!
      僕も数曲弾いているので是非聴いて下さい!

       

      なんだか長くなってしまいましたが読んでくれてありがとうございました!


      2016年7月より【takuto エレクトリック・ギターレッスン】始めます。

      0

        takuto_

         

        今迄も頼まれた時に不定期で行ってきたレッスンですが、

        希望される方が増えてきた事に伴い本格的に個人ギターレッスンを始めます。

         

        既にライブやレコーディング等で活動されてる方から、

        まだギターを触った事もないけど興味津々な方まで、

        その人に合ったレッスンを行います。

        (まだギターを持ってない方にはレッスン時お貸しします。)

         

        ギターというのは奥の深い楽器で、

        どれだけ弾いても絶えず発見や進化の糸口があります。

        理論を学びたいのであれば様々な書物やそれに適したスクールが既に存在しますが、

        そうではない、ギターという楽器の楽しさ、可能性を、

        様々なアーティスト、バンド、セッションでギターを弾いてきた経験を元に伝え、

        そして共に発見し、気付いていければと思います。

         

        教則本には書いてない、ギター本来の音を出す為の弦交換から始まり、

        様々なアンサンブルの中での実践的な音作りからアプローチ。

        ニュアンスを最大限に引き出す効果的なエフェクターの使い方。

         

        僕自身が長い時間をかけて知った事、

        数々の失敗を経て得た事、

        時には課題曲を設定して、時には様々なセッションを通じて。

         

        楽しく弾ければ良い!という方も、

        ギターリストとして音楽により深く関わっていきたい方も。

         

        少しでも興味を持った方は是非ご連絡下さい。

        詳細を折り返し送ります。

         

        ご連絡は件名に「レッスン」とご明記の上、

         

        takutouzuno@gmail.com

         

        まで。

         

        相談しながら楽しいギターを弾いていきましょう!

         

        takuto


        about tess LIVE スケジュール 8月9月

        0
          しばらくライブが無かったabout tessですが、
          8月末と9月頭に2本のライブがあります。

          8月28日は対バンしたかったバンドが勢揃い。
          観るのも演奏するのも本当に楽しみです。

          9月1日は素晴らしいソロアルバムを作り上げた、
          ハジメタルとの2マン。もちろん持ち時間も長いです。

          是非!

          ご予約は↓
          abouttess@gmail.com

          ■2015年8月28日(金)新宿Motion
          Motion 10th アニバーサリー" sign "スペシャル!
          about tess / the phenomenons / phonegazer / amenoto / July /
          borderline case
          ■開場/開演:18:00/18:30
          ■前売/当日:¥2,000/¥2,300 [D別 ¥500]

          ■2015年9月1日(火)新宿Motion
          新宿Motion 10周年アニバーアリー
          ハジメタル NEW ALBUM「SUPER SOLO 2」リリース記念 2マン!
          ハジメタル featuring 金子理江 / about tess
          ■開場/開演:18:30/19:30
          ■前売/当日:¥2,000/¥2,300 [D別 ¥500]

          Music is the heart of the treasure.

          0
            初めて「音楽を録音する技術」を開発した人はどんな気持ちでそれを作ろうと思ったのでしょう。
            「残したい」という気持ちがあったのか、はたまた偶然そういった技術が何かの副産物的に生まれてきたのか。
            とにもかくにもオープンリールなのかレコードなのかはわからないけど、
            音楽を残す方法が「譜面」から「録音物」に移行していった時、
            世の中の反応はどんな感じだったんだろう。

            その録音物を複製した時に「これは儲かる」って思った人がいたのでしょうか。
            それが長い時間をかけてカセットテープやMDやCDになっていく過程で、
            同時に「複製技術」も一般の人にとって、手に入るものになってきて。
            音楽を聴く事において本物か複製かは、ほぼ意味がなくなってきました。
            (意味を見出す人にとってはあるのでしょうが、ほぼ宗教的だとすら感じます。)
            販売されてるCDの事を「マスター」と呼ぶと聞いたときなるほどなぁと思ったし、
            アーティストの活動へ対する応援の気持ちとして買うという話もしっくりきません。
            (個人がそう思って買う事は良いと思います。一般的な購入意欲にするのは無理があるという話です。)
            (新たな販売方法を模索するアーティストの作品を買う事はなんとなく応援に繋がる気はします。)

            一つのメディアに収められるデータも膨大になって、
            さらにメディアを持たなくとも瞬時に大容量のデータをやり取り出来る時代ももうすぐそこまできてます。

            前置きが長くなりましたがApple Musicを始めてみました。
            今まで気になっていたけど聴いてなかったアーティストを片っ端から聴いてみたのですが、
            丸ごと正規の音源が聴ける事、聴けてしまう事に軽い衝撃がありました。
            (ここで自分がやっぱり「本物か複製か」に意味を持たせていた(感じていた)事に気付く。)

            3ヶ月間は無料、その後は月¥990というステップがあるのですが、
            なんというか、昨日までは1枚1枚お金を払っていたものが、
            日付が変わったらアルバム丸ごと好きなだけ聴けてしまう感じがスリリングというか、
            言葉を選ぶのが難しいのですが、「違法感」みたいなモノを感じて面白かったです。
            この感覚自体が薄れて当たり前になった時に新しい聴き方に慣れた証拠になるのでしょう。
            (違法感って書くと悪い事みたいですが、なんというか、「聴けちゃうんだ!」みたいな。)

            ちょっと暴言めいた感じで書くと、技術の進化は「価値のないモノ」を暴きだすというか、
            (音楽そのものに価値がないと言ってる訳ではありません。複製した「モノ」に価値がないのかなぁと。)
            (もちろん個々に「思い出」等の価値があるのは理解した上です。ニュアンスが難しい。)
            膨大なストーリーを良くも悪くも奪い去る力を持ってるように思います。
            どんどん技術が進化していくと、行き着く先は原始時代みたいなのかもしれません。

            2015.6.7(sun) カオティック・スピードキング Live@TOKYO DOME CITY HALL「ピエール・フェス2015」

            0
              先日6月7日(日)はTOKYO DOME CITY HALLにて、
              カオティック・スピードキングのライブがありました。
              イベントは凛として時雨のドラマー、
              ピエール君主催の「ピエール・フェス2015」!

              俺、ピエール君、LITEの井澤君というオリジナルメンバー3人に加え、
              元dustboxのドラマー令志さん、the telephonesから石毛君とノブ君という、
              なんとも楽しそうな6人編成。

              会場は3000人くらいのキャパでしょうか、
              カオティック・スピードキングとしては一番大きな会場での演奏になりました。
              アリーナ、1階、2階と目の前にそびえる感じの会場で凄く楽しかったです。

              演奏もなかなかスリリングかつカオティックな感じで楽しめました。

              この日は以前から決まっていたイベントとの掛け持ちだったので、
              リハの前後数十分と本番の前後数十分しか会場に滞在出来なかったのですが、
              初めましての令志さんともいろいろお話し出来たし、
              上海から直行だった井澤君とも石毛君、ノブ君とも少し話せて嬉しかったです。
              (喫煙所で
              令志さんと井澤君と3人で井澤君に貰った北朝鮮の煙草吸ったのが楽しかった。)
              あ、ピエール君とは殆ど喋ってない!
              リハ前にすれ違って「おっ」「よっ」くらいだった気がする。
              でもなんか元気そうだったので良かったです。

              大森靖子さんや清 竜人25さん、神聖かまってちゃんと、
              他の出演者のライブも観たかったけど。
              まぁたまにはこんな感じもありかなぁと。
              (出来ればずっと居たいですし、バタバタするのは他の方に迷惑なので申し訳なかったですが。)

              そうそう、この日はメインのストラトが修理に出てたので、
              76年のストラトでした。
              (後日この76も修理&改造へ。)
              メインギターほど扱いこなせてはない感ありましたが、
              パワーがあって楽しいギターです。
              スイッチ系統とかがメインギターと同じ仕様になって返ってくるので、
              今後はばっちり使い分けが出来そうです。

              話が少し逸れますが、先日返ってきたメインギターは、
              それはそれは良い感じになったので今からライブで弾くのが楽しみでなりません。
              (さすが渡辺さん!)
              弾いた時の「まとまり感」というか、音の立ち上がりのスピードが速くなった感覚があります。
              (弦を交換した時のなるほどなコツも教えて貰ったので今後が更に楽しみに。)

              あ、この日からエフェクターボードも新しい組み合わせで初ライブでした。
              混沌とした演奏の中だったので全てを使いこなせは出来ませんでしたが、
              かなりの緩急、音色のバリエーションが出せる感じになってるので、
              ここから更に楽しみです。


              5月4日のAlice Nine ヒロトさんバンドのライブから約一ヶ月間、
              about tess / world's end girlfriend / カオティック・スピードキングと、
              自分がギターを弾くバンド、アーティスト全てのライブがあったのは、
              大きな経験、刺激になりました。
              もちろんどこに行っても自分のギターを弾くのですが、
              あくまでも音楽が一番大きな存在というか。
              やはり音、ステージに対するアプローチは様々で。
              そのどれもが音楽の楽しさ、ギターの楽しさを教えてくれ、
              様々な景色を見せてくれましたし、還元し合えてたように思います。


              次回ライブはabout tessで6月18日(木)浅草KURAWOOD 
              トッパーの18:00より。
              是非!

              ご予約は→abouttess@gmail.com


              world's end girlfriend Live in Taipei 2015.5.29 @Legacy Taipei

              0
                world's end girlfriend 台湾でのワンマン公演無事終了しました。
                日々が目まぐるしく少々時間が経ちましたが振り返ります。

                今回はライブ前後の日程にかなり余裕のある行程で、
                サウンドチェックも含め演奏に集中出来る環境でありがたかったです。
                個人的に渡航前に数日間ライブが続いていてそのままバタバタ出国した感じだったのですが、
                前日、当日にホテルでゆっくりセットリストを見直す事が出来たのはかなり嬉しかった。

                台湾到着から順を追って。

                ホテル到着後前日入り組みと今回のプロモーターcha chaで食事へ。
                美味しい料理と美味しいお酒で楽しい会食。
                少し台北の街を散歩したり、名物だというデザートを皆で食べ、
                2軒目の落ち着いたbarへ。
                そこの店長さんがworld's end girlfriendのファンらしく、
                店内に今回の公演のポスターがあって皆でサインしました。
                割と早めに切り上げてホテルで再度演奏の確認。

                たっぷり寝て早めに起きて更に演奏の確認。
                異国のホテルでゆったりギターが弾けて良い気分でした。

                当日の昼食も台北で美味しいと評判のお店へ。
                (個人的にライブ当日は演奏が終わるまでお酒はお預けです。)
                ゆっくり食事を楽しんでホテルに戻ったら当日入り組のメンバーが到着してなんか嬉しかったです。
                (チェロの青弦さんと一緒に自撮りとかしてはしゃぎました。)

                その後全員揃って会場へ向かいました。
                約5年ぶりの台湾公演、前回はWALLというライブハウスでしたが、
                今回は台北のLegacyというところ。
                倉庫を改装して作られたというその箱はリキッドルームを一回り大きくしたような広さでした。

                PAの小泉さんがセッティングしてる間に会場付近を散歩。
                倉庫街を改装して作られたレストランや雑貨屋がいっぱいあって楽しかったです。

                そしてサウンドチェック。時間もたっぷり設定されていて嬉しかったです。
                高い天井とステージの構造上の為か、かなり音が回る環境でしたが、
                こういった環境の時はとにかく尾嶋さんのドラムが頼りになります。
                何よりもクリアにアタック音が聴こえるので外音の戻りがあろうが、中音が飽和しようが、
                安心して弾くことができます。今までも何度となく助けられてきました。

                良い感じでサウンドチェックは終了。
                本番まで暫しクールダウン。
                実はこのサウンドチェックで凄く良い経験が出来たのですが、
                今回新たにセットリストに加わった曲が好き過ぎてというか、
                思い入れがあり過ぎてサウンドチェック中に感情的に弾こうとし過ぎて構成が飛んでしまいました。
                感情的というか、叙情的というのでしょうか。
                心をエモーショナルにし過ぎて弾くのは違うなぁと気付けた事は大きな経験になりました。
                (本番はバッチリでしたよ。)

                そして本番。
                相当な振れ幅のあるセットリストの中、集中して弾けました。
                ステージから見えた後ろまでギッシリ入った満員のお客さんのエネルギーが凄かったです。
                この本番時の事を文章にするのが一番難しいのですが、
                当日までの、そして当日のサウンドチェックでの経験をちゃんと反映出来た良い演奏が出来ました。

                撤収後は美味しい火鍋と美味しいお酒で楽しく打ち上がりました。

                なにか、こう、今回の事を書いていると、淡々と書き綴ってしまうのですが、
                自分でも思い当たる節があって。
                それというのも、今回の台湾公演はあらためて、
                「自分はギターを弾きにここに来ている」という事を強く思っていて。
                もちろん要所要所でお酒を飲んだり、観光したりはあるのですが、
                「ギターをしっかり弾く」という大事な事がどんな時でも自分の中心にある旅になりました。

                長々と書いてきましたが次の演奏までもっともっと精進していきます!

                100分でもabout tess 1分でもabout tess

                0
                  ヒロトさんバンドのライブからもう10日も過ぎたのかと思うと驚きますが。
                  休む間もなく日々リハーサル、プリプロに明け暮れております。

                  そして7月には所属レーベルVirgin Babylon Records5周年記念コンピに、
                  about tess新曲で参加します。

                  ■詳細→
                  http://www.virgin-babylon-records.com/unsupermarket/music_043.html

                  ■参加アーティスト紹介動画→
                  https://www.youtube.com/watch?v=Ge79s6h_z74&sns=em

                  詳細をご覧になって頂ければわかるように、
                  46組のアーティストがそれぞれ1分の新曲で参加するという、
                  何とも最高なアルバム。

                  about tessもめちゃくちゃかっこいい新曲用意しましたので是非。
                  100分でもabout tess、1分でもabout tessだと思って貰えるかと。



                  5月後半ライブが続きますので詳細を。

                  是非!

                  ■5月22日(金)新宿MARZ
                  【カオティック・スピードキング】
                  "水上カルビ マッペpresents マルディックナイト” 
                  open18:00/start18:30
                  adv ¥2500+drink(学割で500円引き) 
                  w/ 水上カルビ / セプテンバーミー / 安頭 

                  カオティック・スピードキングは20:10登場予定。
                  チケットはプレイガイドにてお求め下さい。

                  ■5月23日(土)新宿Motion
                  【about tess】
                  Manhole New World presents
                  open18:10/start18:40
                  adv ¥2500+drink
                  w / Manhole New World / KAGERO / camelia

                  about tessは20:00登場予定。
                  ご予約はabouttess@gmail.comaまで。

                  ■5月25日(月)新宿Motion
                  【about tess】
                  " after the eleven "
                  open17:30/start18:00
                  adv ¥2000+drink
                  w/ RENTAL HOPE / More Than Love / Human Drive / 
                  アラビックヤマト(仮) / Nozomi Nobody

                  about tessは21:20登場予定。
                  ご予約はabouttess@gmail.comaまで。

                  ■5月26日(火)新宿Motion
                  【about tess】
                  "about tess×日の毬共同企画"
                  open17:30/start18:00
                  adv ¥2000+drink
                  w/ 日の毬 / chori(京都) / ステラシンカ /
                  NEIGHBOURHOOD / bokuchantachi

                  about tessは21:45登場予定。
                  ご予約はabouttess@gmail.comaまで。

                  ■5月29日(金)台湾Legacy
                  【world's end girl friend】

                  ワンマン公演

                  A9 HIROTO BAND @ CLUB SEATA 2015.5.4

                  0
                    hiroto

                    先日5月4日は吉祥寺CLUB SEATAにて、
                    A9のギター、ヒロトさんバンドのライブでした。

                    写真の右から、

                    takuto(gt)
                    ブッチさん(ds)
                    ヒロトさん(gt,vo)
                    AISHAさん(vo)
                    TOKIEさん(ba)
                    KASHIWAさん(mani)

                    そしてここにMUCCの逹瑯さん(vo)が参加するというなんとも楽しいメンバー。

                    Alice Nineの曲や、カラスの曲、カバー曲、
                    そしてこの日の為に作った新曲(俺も1曲作りました!)、
                    全9曲約一時間のライブは本当に楽しくてあっという間でした。

                    当日まで頑張り抜いていたヒロトさんの姿を見ていたので、
                    おもいっきり演奏出来て、おもいっきり盛り上がって本当に嬉しかったです。

                    そう、お客さんのバイブス最高でした!素晴らしいお客さんだと思うと同時に、
                    これがAlice Nineが10年かけて築いてきた関係なんだなぁと思うとグっときました。

                    この日はヒロトさんの誕生日イベントという事で、
                    ライブとトークショウの2部構成。
                    ライブも楽しかったですが、トークもたっぷりで、
                    お客さんは本当に嬉しかったんじゃないかなぁ。



                    ヒロトさんと出会ったのは今から約2年前、
                    SUGIZOさんが主催しているギタリスト会でした。
                    もともと共通の友人であるBAROQUEのギター圭さんに、
                    会わせたいギタリストがいるとは聞いていて。

                    当日少し遅れて会に来たヒロトさんの事は今でも鮮明に覚えてます。
                    やっと会えた感が凄かったとうか。
                    それからはすぐに意気投合して、お互いの家に行ってギターを朝まで弾いたり、
                    楽器屋巡りをしたり。お互いのライブもよく観に行き合いました。

                    そんな中Alice Nineの10周年から一旦活動が止まる流れで、
                    今回のソロバンドの構想を聞いた時は本当に嬉しかったですし、
                    ライブ当日はあの日の出会いがこんな素晴らしい音として形になったのかと思うと、
                    あらためてギターを弾いてきて良かったなぁと思いました。

                    いざ書き出すと書きたい事だらけで止まらなくなりそうですが。

                    とにもかくにもまたいつか一緒に演奏する日が来る時まで、
                    日々精進していきます!



                    最後に今月ギターを弾く予定を。

                    ■カオティック・スピードキング
                    5/22(金)新宿MARZ

                    ■about tess
                    5/23(土),25(月),26(火)新宿Motion

                    ■world's end girlfriend
                    5/29(金)台湾レガシー

                    昨年からを少し振り返りつつ5月までのライブ予定を。

                    0
                      今年も3月が過ぎ去ろうとしています。
                      日々はあっという間なのに年明けの11日連続ライブは遠い過去のよう。

                      それでも昨年はabout tessのリリースがあった事や2回のワンマン、
                      年間を通して定期的にライブが出来た事、
                      world's end girlfriendでのずっと記憶に残るであろう上海、北京でのワンマン。
                      そしてゆでちゃんの生演奏。全国各地のFESにも行きました。
                      あら恋との2マンも楽しかった。
                      カオティック・スピードキングの初の楽曲とピエールナイトやレコ発。
                      水戸での飛び入りも刺激的でした。

                      全ては書ききれませんが。
                      (最下段に昨年の主な動画貼っておきます。)

                      多くの音楽仲間達と様々な音を出し様々な景色を見てきた事が、
                      今の、そしてこの先の自分の音楽人生に有機的に繋がっている事を実感しています。

                      しかしながらここ5〜6年で自分のギターも大きく変化してきたなぁと思います。
                      今思えばそれまでの自分は特殊性だけで成り立つギタリストで。
                      world's end girlfriendと出会ってからは自分らしいトーンを出し、
                      特殊性も活かしながらちゃんとしたギターも弾けるようになってきた自覚があります。

                      音楽を取り巻く環境が混沌のままなのは変わらずですが、
                      自分が尊敬する人達と一緒に音を出す事に幸せを感じていますし、
                      何よりただただギターを弾く事が楽しいです。
                      その「楽しい」というところに辿り着けたのも、
                      音や演奏に対してひたすら試行錯誤を続けた昨年を経て、
                      11日連続ライブを経たからこそだと思います。

                      つらつら書き綴りましたが。
                      ともかく。
                      ここから更なる高みを目指していきます!

                      5月までのライブをまとめます。

                      4月も楽しそうなライブがいっぱい決まってますし、
                      5月はabout tess、world's end girlfriend、カオティック・スピードキング、
                      そしてA9ヒロトさんのバンド、俺が関わる全てのバンドのライブがあります。

                      是非!

                      「ライブ予定」

                      ■about tess

                      4月9日(木)@下北沢CLUB Que
                      "HIT ME WITH YOUR RHYTHM STICK" 
                      w/The Everything Breaks / alcana 
                      19:00/¥2500 

                      4月17日(金)@新宿Motion
                      "about tess×宇宙クラブ"
                      w/ 宇宙クラブ / the phenomenons / 小畑亮吾(グーミ) / 
                      雑魚猫タワー/Signals From Abyss/filly shully 
                      前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 17:00/17:30

                      4月28日(火)@新宿Motion
                      "about tess×リリーローズ"
                      w/ リリーローズ / he / ehon(アコースティック) / Violence in the Butcher
                      前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 17:30/18:00

                      5月23日(土)@新宿Motion
                      " Manhole New World 2ndミニアルバム「S.M.L.XL」レコ発企画" 
                       Manhole New World / KAGERO / camellia *O.A後日発表 

                      5月25日(月)@新宿Motion
                      "after the eleven"
                      w/RENTAL HOPE / More Than Love / Human Drive / アラビックヤマト(仮)
                      前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 18:00/18:30

                      5月26日(火)@新宿Motion
                      "about tess×日の毬"
                      w/ 日の毬 / chori(京都) / ステラシンカ
                      前売/当日 ¥2000/¥2300 OPEN/START 18:00/18:30

                      about tessのご予約はabouttess@gmail.comにて。

                      ■world's end girlfriend

                      5月29日(金)@台湾Legacy(ワンマンライブ)
                      詳細→http://tickets.books.com.tw/progshow/03010101851421

                      ■カオティック・スピードキング

                      5月22日(金)@新宿MARZ
                      "水上カルビマッペ企画〜マルディックナイト〜"
                      w/ 水上カルビ / セプテンバーミー / 安頭
                      前売/当日 ¥2500/¥2800 OPEN/START 18:00/18:30

                      ■A9 ヒロトさんバンド

                      5月4日(月祝)@吉祥寺CLUB SEATA
                      "A9 HIROTO BIRTHDAY GIG&FAN MEETING 2015 -Anniversary"
                      詳細→http://a9-project.com/special/bdgig2015_hiroto/

                      *この日深夜同会場で行われるSWEET DREAMにもゲストギターで参加します。
                      5月4日(月祝)深夜@吉祥寺CLUB SEATA
                      "SWEET DREAMS -Dark night version-"
                      23:00/¥3500
                      詳細→http://sweetdreams-tv.main.jp/5-4月-sweet-dreams-hirotoxkerwin-吉祥寺club-seata/


                      「動画」


                      ■about tess
                      MUSIC VIDEO:shine from Album "shining"



                      ■world's end girlfriend 
                      LIVE VIDEO: 100 years of choke /百年の窒息 (from "hurtbreak wonderland")




                      ■カオティック・スピードキング
                      MUSIC VIDEO:SORA feat. KYONO



                      【明日!】about tess 3月12日 MARZ+Motion 勝手に往来ライブ【詳細】

                      0
                        2015年3月12日、about tessは下記2本のライブがあります。

                        新宿Motion 17:30出演
                        新宿MARZ  21:15出演

                        この2本のイベント自体が往来イベントという訳ではなく、
                        (下記に詳細あります。)
                        勝手にabout tessが往来する感じなのですが、
                        両ライブハウスの協力を得て、
                        新宿Motionにてabout tessでご入場された方には、
                        (17:00〜17:30にご入場した方限定です。)
                        新宿MARZのチケットが付いてきます。
                        (MARZでドリンク代は別途かかります。)

                        ややこしいかも知れませんが、
                        要するに17:30に間に合う方は、
                        ¥2000+2drinkでabout tessが2回観れる感じです!

                        お時間ありましたら是非!
                        (Motionの出演時間が早めなのでもちろんMARZだけ観れる方も是非!)

                        ご予約→abouttess@gmail.com
                        (Motion,MARZどちらにもお名前入れておきます。)

                        ■2015/3/12(木)
                        「about tess 新宿MARZ+新宿Motion 勝手に往来ライブ」

                        →新宿Motion [17:30出演]
                        "Chronicle vol.4"        
                        about tess / bolt from the blue / fulusu / 川崎レオン / 
                        Primacasata / marebito / Genius P.J's                    
                        open / start 17:00/17:30
                        adv ¥2,000 door ¥2,300 (+1drink¥500)

                        →新宿MARZ [21:15出演]
                        新宿MARZ presents "MARZ ATTACK"
                        [LIVE] about tess / 日の毬 / said (from 宇都宮) / aoub
                        open / start 18:30/19:00
                        adv ¥2,000 door ¥2,500 (+1drink¥500)

                        calendar
                            123
                        45678910
                        11121314151617
                        18192021222324
                        252627282930 
                        << June 2017 >>
                        PR
                        takuto_twitter
                        @takuto_をフォロー
                        Song of the Bird dig up ver.
                        Imaginedit album ver.
                        Violence Freak
                        selected entries
                        categories
                        archives
                        recent comment
                        links
                        profile
                        search this site.
                        others
                        mobile
                        qrcode
                        powered
                        無料ブログ作成サービス JUGEM